2013年8月

16NJ 地区組織拡充委員会からのレポート!

2013年08月29日 (木)

実は、組拡からも、秘かに取材が出ていました。Sさんからの報告です。
当日は暑い日で、海は遠すぎて見えませんが汗が塩っぱいです。

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宇部空港に16NJ開催のお知らせが出ていました。
搭乗者の、3分の1位の方がBS関係と思われます。つばさ地区の方もいました。

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9千台も止まれる広い駐車場で、会場自体も広いです。23WSJの会場を見据えての事と思います。

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救急車も待機しています。

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会場全体が公園施設になっています。

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ウェルカムセンター(受付)ここで、ネット予約した入場券と引き換えます。

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3日用のディビジターパスです。

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ビジターに配布される資料一式です。

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参加国の国旗です。

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16NJ開催記念切手です。

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うわさのスカウトショツプ、すごい人で入場制限していました。ココでしか手に入らない限定品も数多くありました。

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プラザコーナーでは各県の名物屋台が出ていました。

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本部奉仕スタッフの面々です。どこで見ても楽しそうで「本当に仕事しているんでしょうか」(笑)。

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自衛隊の給水車があっちこっちにあります。但し冷たい水は出ません。

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ディービジターセンターのステージでは、山口県の郷土芸能が紹介されていました。

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ワールドスカウトセンターでは、各国連盟・各都道府県連盟の紹介ブースがありました。

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各行事部もここにあります。エアコンは動いている様ですが広すぎて効いていません(外よりはマシですが)。

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各県参加隊のサイトです。

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各国のサイトです。

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我が東京13隊サイトです。

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12隊のサイトです。

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この日は、ピースプログラムで広島に出掛けていて誰もいませんでした。残念!

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サイエンスモジュールコーナーです。一番遠い所です。

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アマ無線体験コーナーです。

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企業が運営するコーナーです。冷たいスポーツドリンク美味しかったです。

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読売新聞、山口県版に皇太子ご臨席の記事が掲載されています。

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ジャンボリー新聞をもらって退場しました。

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新聞の裏面にスカウトがメッセージを寄せていました。

BS関係者だけでなく一般の入場者(家族で)も、かなり多かったです。
メインストリートは舗装されていますが、車は殆ど通りません。
とにかく広すぎて移動が大変です(自転車が便利)。
一日では回りきれません。
次回23WSJも同じ会場なので、出来れば取材したいです(英語が出来ないとね?)。

facebook16NJレポートより 8月8日(木) 移動、東京に戻り解散。

2013年08月10日 (土)

朝食はクラッカーとジュースで軽めに。
13隊の修了章授与シーンがアップされています。1人ひとりが隊長と握手をしています。
16NJ 優秀スカウトが表彰されました...達哉通信員、逆光が惜しい!
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きらら浜には感謝の気持ちだけを残し、10時半出発。
湯田温泉でさっぱりした後、秋芳洞、錦帯橋を見学し、岩国空港17:50分発のNJ638に搭乗。
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そのまま砧公園に向かい、久しぶりに家族と再会し、また仲間たちとの別れを惜しみました。

facebook16NJレポートより 8月6日(火)~8月7日(水) 撤営~閉会式

2013年08月10日 (土)

8月6日(火)
今朝の朝礼、8時15分に町のサイレンが鳴りました。68年前、広島でこの時間を境に、灰となってしまった方々、長い苦しみが始まった方々への思いを胸にみなで黙とうを捧げました。
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交流会で、また多くの方々と知り合うことができました。取材中のスタッフが手にしているのは、ジャンボリー公式キャラクター「福太くん 福子ちゃん」ぬいぐるみです。あちこちに出没しているようです。
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夕食は東京12隊13隊合同で。炊事もすっかり手慣れて手早くできるようになりました。
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8月7日(水) 撤営 
すっかり見慣れたキャンプサイト。でも今日は撤営、そして閉会式が予定されています。8日間はあっという間に過ぎていきました。
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手早く朝食を済ませ、13隊スカウツオウンのテーマは「スカウトは礼儀正しい」
スカウトの運営によるスカウツオウンもすっかり板についてきました。
撤営開始。けだるさの中にも家に帰れる日が近づいて、ちょっとほっとしている様子も見て取れます。
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12隊の何人かのスカウトたちに聞きました。ちなみに、お昼のパン祭りが終わった後のようです。
スカウトが今一番食べたいもの
アイス、てんぷらそば、紅茶、焼き魚、西京漬け、かつ丼、サーモン、ラーメン、たまごボーロ...
リーダーたちが今一番食べたいもの
手作りギョーザ、旨い刺身、サッポロ黒ラベル、新宿西口地下沼津港の寿司
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いつもなら当たり前に食べられるはずの「食べたいもの」が、彼らにはどれだけ輝いて見えることでしょう。
夕方からはジャンボリー閉会式です。長い8日間のキャンプを共にすごした、すべての派遣隊が集まってにぎやかに始まりました。どの顔も笑顔、笑顔。ジャンボリーを楽しみ、乗り越えたからこその笑顔ですね。12隊13隊のスカウトたちは、もちろん会場に集まった時からすでに盛り上がっていました。
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そして、忘れてはならないのが撤去班の活動。スカウトたちが閉会式で楽しんでいる間に、12隊13隊合同撤去班がキャンプで使用した備品の数々を撤去、積み込みを終わらせました。11団中村さん、10団岩佐さんの応援が胸に染みました。
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facebook16NJレポートより 8月4日(日)~5日(月)

2013年08月07日 (水)

8月4日(日)
朝は信仰奨励の集い、午後はアリーナショーが行われました。

いざ出かけようとしたところ、かんかん照りのきらら浜に経験したことのないような豪雨、そして雷も。12隊はなんと突風でマーキーが飛び、あっという間にサイトは浸水していき一面はくるぶしが浸るほどの川状態。アリーナショーはあきらめて、復旧作業に取り掛かりました。
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すると、なんと隣の静岡隊がアリーナショーにはいかないですぐに応援に!てきぱきと排水バケツリレーを手伝ってくれたのです。ボーイスカウトでよかった!ぐっと仲間との距離が縮まりました。
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アリーナショーのゲストは皇太子殿下、安倍内閣総理大臣、下村文部科学大臣、宇宙飛行士の野口総一さん。殿下のご臨席はNHKニュースでも報道されました。


8月5日(月)
今日はサイエンスアクティビティー。JAXAのコーナーを訪れた12隊スカウトたちは、なんとブルースーツを着ることが出来て気分はすっかり宇宙飛行士。宇宙飛行士認定試験を受けて良い成績だったとか。めざせ!宇宙への道!
今日のお客様は川島コミ。前日は馬事公苑でのふるさと区民まつりで奉仕、ジャンボリーに参加しているスカウトたちに会いたい思いがいっぱいだったようです。
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宇部空港にこんな広告を発見。思わず写真を撮ってしまったスカウト通信員でした。
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facebook16NJレポートより 8月1日(木)~3日(土)

2013年08月05日 (月)

16NJ.jpg8月1日(木) 16NJ開会式
ジャンボリーの朝は早く、5時には起きだして作業開始。東京ではとっくに明るくなっているはずなのに、西日本ではまだ夜が明けきっていない暗闇の中です。手早く朝食を済ませ、サイトを整えました。スカウト通信員のベンチャースカウトが早速レポートを開始し、各地から集まったスカウト間の交流の様子をどんどんアップしてくれています。
午後からは開会式。こんなにスカウトっていたんだ!と右でも左でも元気よく挨拶を交わし(ジャンボリーに参加しているんだなあ)と改めてかみしめていることでしょう。

20130805_16nj.jpg8月3日(土) 広島ピースプログラム
天気は上々、スカウトたちはみんな元気なようすで、6時20分にはバスに乗り込み、広島に向かいました。9時過ぎに平和公園に到着、原爆投下からずっとその姿をとどめ多くのことを語りかけ続ける原爆ドームや広島平和記念資料館を訪れ、平和についてそれぞれが考える時間を持ちました。
今大会は第30回アジア太平洋地域ジャンボリーも合同開催で、インドネシア、香港、スリランカ、インド、タイ、韓国など各国の通信員も一緒にレポートを寄せるfacebookも今日から始まりました。日本での開催らしく、外国人スカウトたちが手作りの扇子、紙すき、書道を体験している様子、突風でキャンプサイトの門が倒れた台湾派遣隊のもとに、近くにいた愛知、沖縄派遣隊が駆け寄って力を合わせ立て直しする様子、広島での様子等も続々とアップされています。
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2013年8月3日(土)、4日(日) 第36回せたがや ふるさと区民まつり

2013年08月05日 (月)

20130505.png「見つけよう心のふるさと ひろげよう心のふれあい」をテーマに、馬事公苑で開かれたふるさと区民まつりに参加し無料ゲームコーナーとボーイスカウトのPRと募集を行なってきました。
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気温30度と若干低めでうす曇り。風もよく吹いたとはいえ、照り返しは強く地表温度は37度とかなりの暑さでした。それでもちびっこたちがたくさん遊びに来てくれました。
恒例のコイン落としはやはり大人気でしたが、折り紙で作るぴょんぴょんがえるも夢中で作ってくれました。出来上がってカエルがうまく跳ねると本当にうれしそうな笑顔を見せてくれて、周りにいる人たちもみんな幸せな気持ちになりました。
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ペタペタはり絵アートでは、お子さんと一緒に始めたお父さんの方が楽しんで微笑ましい場面もありました。
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4月末に区立小学校全校に配布ずみの「スカウト募集」のちらしを参加してくださった方々にまたお配りしました。自分自身を高めつつ、自分の周りにいる人たちをも大切にしていくスカウト運動にぜひ出会っていただきたい願いを込めました。
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まずはご自分の目で見て、体験して「ここが好きだな」と思えることが一番大切なので、ぜひお近くの団を訪問していただけたら、と思います。
HPのアドレス、入力フォームを使って担当者にアクセスしてくださるのをお待ちしています。
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この祭りには、例年多くのスカウトや指導者が奉仕での参加もしています。
今年は16NJ開催中でもありましたが、保坂世田谷区長とともに東日本大震災復興支援募金活動、「せたがや踊りざん舞!」や「おみこし連合行進と太鼓の競演」などでの沿道警備、高張提灯を持っての行進にはいつも通り参加しました。
2年前の大震災の復興にはまだまだ足りないものがたくさんあり、スカウトたちは心をこめてお祭りに参加する人たちに呼び掛けました。保坂区長から気さくに話しかけられ、世田谷区民である自分をしみじみ感じることもできました。
世田谷区内で開催されるいろいろなお祭りの中でも規模が大きく、2日間で33万人もの来場者があるふるさと区民まつりでの大きなイベントの1つは大迫力の神輿です。神輿を従えて進む高張提灯は予想以上に重いもので、これを高々と掲げてゆっくりと歩くのは簡単なことではありませんが、しっかりと顔を上げて先導するスカウトが通ると一瞬心地よい緊張感が生まれ、にぎやかなお囃子がより生き生きと聞こえてきました。
沿道には1人ひとりが持ち場につき安全確保に携わり、誰かのために役に立てる存在であることを改めて感じてきました。
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スカウトの成長に寄与するために(地区コミッショナー二期目を迎えるにあたって)

2013年08月05日 (月)

平成25年7月1日
                                      
ボーイスカウト世田谷地区
地区コミッショナー 安田明

一昨年7月に地区コミッショナーを拝命し、早2年経ち、二期目も引き続き地区コミッショナーを務めさせていただきます。2年前に、同じ「スカウトの成長に寄与するために」との表題で皆様に文章を提示いたしました。地区コミ再任にあたりまして、今もう一度読み返しましたが、2年経ってもその時と気持ちは全く変わっておりません。ぜひ、皆様も私が2年前に提示いたしました文書を読み返していただき、私の意をくんでいただければと思います。
私が2年前に皆様に申し上げたことを簡単に要約しますと「ボーイスカウト運動は、良き社会人を育成する教育運動です。我々大人は、教育運動であることを意識し、自己研鑽をし、そして自分も楽しみ、スカウトを育てていきましょう。」といったことでした。
さて、今回地区コミ再任にあたり、上記のように根底の気持ちは全く変わらないのですが、もう少し具体的に皆様にお願いをしたいと思っております。

○ビーバー隊指導者の方へ
ビーバースカウトの活動は、まだボーイスカウト運動のほんの入り口です。ビーバーの活動だけで満足することなく、カブへのあこがれを持つようにスカウトに対して、そして保護者の方に対しても常に意識づけお願いいたします。現実にビーバーだけで辞めてしまうスカウトがすくなくありません。しかし、せっかくこの世界に足を踏み入れたのに、「仲良く遊ぶ」を目指すビーバーだけで辞めてしまうのが残念でなりません。ビーバーで、そしてカブやボーイで色々な経験を重ねて、大きく育ってほしいと思います

○カブ隊指導者の方へ
カブスカウトの活動で、組を体験することにより、ボーイスカウト教育の一端に初めて触れることができます。カブがボーイスカウト運動のスタート点だと思います。カブでは「良い社会人の基本を修得する」とも日本連盟の訓育に定められています。スカウトの技能ももちろんですが、規律、奉仕、社会生活などの基本がわかる時期になっていると思いますので、多くのことを経験させてあげて下さい。また、カブスカウトの人数が多い団は元気がある団です。昔の6組あった時代とは違いますが、最低でも6名×2組以上の隊構成となるよう、人数的な拡充も目指しましょう。

○ボーイ隊指導者の方へ
 ボーイスカウト運動の中核をなすのが、ボーイ部門です。少人数隊が多いのが現実ですが、少人数であっても、班長中心に班の活動をさせることを通じて、少年の成長を促すようにお願いしたいと思います。班長として班を運営したスカウトは、その経験を通じて大きく成長することでしょう。

○ベンチャー隊、ローバー隊の指導者の方へ、そしてスカウトへ
 あえて、ベンチャーとローバーをひとくくりにします。そして本項は指導者だけでなく、直接スカウトに向けたメッセージでもあります。VS・RSの時期は、スカウト教育の完成時期となります。自ら計画しそして行動することを通じて、様々な経験をし、その経験から多くのものを学びとって下さい。活動分野はさまざまです。身近なボーイスカウトの活動だけでなく広く世界にも目を向ける時期でしょう。VSはぜひ、隼・富士にチャレンジして下さい。取得できればもちろん、たとえ取得できなくても、チャレンジすることによって自分に得ることが何かあるはずです。RSともなれば奉仕の比重も増えますし、後に続くスカウトの良き手本となり後輩スカウトの面倒を見るのはもちろんですが、やはり自分で何かを計画し行動して下さい。自分で考え行動することが、自分を成長させることになるでしょう。
VS・RS時代の活動は、自分の人生の基礎ともなり得るものです。自分のカヌーを自分で漕ぎ出しましょう。自分を成長させ、そして後輩スカウトのあこがれとなるようになって下さい。指導者はぜひその援助をお願いします。

○団の指導者の方へ
 団の指導者の方は原則的には、スカウトへの指導は直接行わず、隊の運営を支援することが役目となります。しかし団の指導者の方もボーイスカウト運動は教育運動であるという視点にたって頂き、そのために隊指導者を育て、隊の運営の支援を通して、スカウトを育成しているという意識を持っていただければと思います。各団組織があって初めてスカウト教育の実践ができる訳です。団組織の安定は、隊活動の推進(=スカウトの教育)のために不可欠な事項です。


 我々大人の活動は全て、スカウトの成長に寄与するための活動です。スカウトの成長に寄与するために教育運動ということを意識しましょう。私は皆様と一緒にスカウトの成長のために努力していく所存です。またこの2年間を一緒に進んで参りましょう。よろしくお願いいたします。
以上


世田谷地区コミッショナーグループ担務表
平成25年7月1日~27年6月30日
平成25年7月1日現在
役務/氏名/所属団/原隊役務/主担務/その他
地区コミッショナー/安田 明/3団/VS副長
副コミッショナー/坂本 正史/16団/BVS隊長/BVS副コミ
副コミッショナー/鈴木 昭彦/10団/BS隊長/CS副コミ/旗係
副コミッショナー/菅野 義英/19団/ RS隊長/BS副コミ/WTW(国際)担当 
副コミッショナー/三宅 英治/8団/団委員/VS副コミ
副コミッショナー/古谷 真一郎/25団/団委員長/RS副コミ
団担当コミッショナー/鷲山 俊雄/5団/VS隊長/2団、11団、14団、15団、22団/団担当のまとめ役 BVS、VSの補佐
団担当コミッショナー/佐古田 豊/7団/団委員/4団、5団、8団、12団、19団、25団/CS、RSの補佐
団担当コミッショナー/川島 仁/4団/BS隊長 6団、7団、16団、23団、24団/CS、BSの補佐
団担当コミッショナー/吉田 哲也/14団/団委員/1団、3団、9団、10団、20団/ BVS、BSの補佐

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