世田谷16団

一面の銀世界! ~世田谷第16団~

2015年02月05日 (木)

世田谷第16団から、素敵なレポートが届きました。
16団スカウトは、新潟県でも元気いっぱいに活動して来たんですね。




16団の新年はいつもスキー訓練で始まります。
今年も 1月10日から12日まで 新潟県 石打 舞子スキー場に行ってきました。
 
今年は雪がよく降って 一面の銀世界!!
カブ隊はスキー ボーイ隊はスノボーにもチャレンジ
夜はかまくらを作って雪を満喫しました。

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 お兄さんスカウトは話し上手


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班長はスノボーも上手


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ロウソクの灯がきれい


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吹雪いてる 早くぅ~

オーバーナイト登山! ~世田谷第16団~

2014年11月27日 (木)

世田谷16団から活動コメントが届きました!

11月23日夜から24日にかけて塔の岳をオーバーナイト登山しました。
この活動は16団のボーイ隊では大切に受け継がれてきた活動です。
「スカウトにダイナミックな活動をさせたい」という隊長の熱い思いと
「今年もやりたい」というスカウトのやる気と
「大事な活動のサポートをしましょう」という育成会のお父さんの力で実現しました。

 
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 夜の山道は地図とコンパスが頼りです。

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懐中電灯は頭・みんなで地図を確認

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真っ暗な中の休憩はみんなで固まって

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やっと着いたぁーー

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霧で日の出は拝めなかったけどこの笑顔

遊びに来てね! ~世田谷第16団からのお誘い~

2014年10月12日 (日)

野沢児童館縁日に16団も参加、150個もの段ボールを使った迷路でお祭りを盛り上げます。

日時:10月19日(日)11:45から14:30
場所:旭小学校

ゲームや食べ物がたくさん。楽しい一日になることまちがいなし。
下馬・池尻・世田谷公園などで活動している16団に興味をお持ちの方、どうぞあそびに来てね。

16団 西丹沢大滝沢キャンプ

2014年05月22日 (木)

世田谷第16団ボーイ隊は15/3~6に西丹沢大滝沢の団野営地で春季キャンプを行いました。
今回は、「いろんな工作物をつくろう」をテーマに固定キャンプでじっくりとパイオニアリングに取り組むことにしました。

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雑木を切る
資材は雑木を切り倒して調達(所有者から許可を頂きました)。
なかなかできない体験です。


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食卓、立ちかまどを作る
切り出した木をマキ結び、角縛りでしっかり組み上げて、りっぱな食卓と立ちかまどができました。


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信号塔をつくる
3日目は小雨でしたが、長く真っ直ぐな3本の木を使って信号塔をつくりました。
このころには、ロープワークのこつを掴んでいました。

ロープと工具、少ない荷物でも、想像力と技とで快適な野営ができる体験ができたと思います。
次は食器棚や食料庫などと、楽しみが繋がるキャンプでした。

世田谷第16団のその他のニュースは、こちら
http://blog.livedoor.jp/setagaya16dan/

4月14日 カブラリー

2013年05月05日 (日)

4月14日晴天のこどもの国で世田谷地区カブラリーが開催されました。
全部で17個団30組200人近いスカウトが一堂に集まりました。
風の強い中、スカウト達は組ごとに分かれて、地図を片手に
六つのチェックポイントをまわって点数を競いました。

今回のテーマは「エネルギー」。チェックポイントはゴミの分別や水圧、吹き矢、
水鉄砲、魚釣り、粘着力と、難しそうなゲームばかり。
スカウト達は、考えこんだり、思い切り吹いたり、ととても楽しそうに挑戦していました。

優勝は8団・23団の混成組、2位は6団、3位は4団2組、9団、10団の
三つのチームが同点で並びました。

参加賞は3団のスカウトがデザインしたネッチリング。
今回のテーマ「エネルギー」に合わせて太陽と豆電池をイメージしたものです。素敵ですね。
CS担当の副コミッショナーからデザイン賞が授与されました。
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2013年1月27日 BSラリー

2013年02月01日 (金)

冬晴れの砧公園に、世田谷地区から78名のボーイ隊スカウトが集まりました。
公園内に設けられた6か所のチェックポイントを探し、それぞれに用意された課題をこなして得点を競う、年に一度のチーム対抗の大会です。普段はそれぞれの団で活動しているスカウト達ですが、この日ばかりは他の団のリーダーやスカウトとの交流ができるのも、大きな楽しみになっています。
開会式が終わった9時半になると、17チームが公園の地図を手にそれぞれ元気よくスタートしていきました。
ボーイスカウトとしての技能だけでなくチームワークも試される課題に四苦八苦しながらも、どのチームも14時にはすべての課題をクリアすることができました。
優勝した24団ベア班には、栄光のラリー旗が菅野BS副コミッショナーから手渡されました。
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世田谷16団募集プログラム

2012年11月25日 (日)

2012年11月25日(日) 世田谷16団募集プログラム
広く16団の活動や雰囲気を体験してもらおうと、世田谷公園では午前11時から「きみは"ウォーリー"をさがせるか!」がにぎやかに始まりました。
事前に案内チラシをもらっていた園児や小学生が保護者の方と一緒に少し緊張した様子で集まって、早速名前シールを貼ってもらったりグループ分けを教えてもらったりしました。
広い世田谷公園の中にはなんとウォーリーが5人も隠れていて、ボーイ隊のお兄さん、お姉さんに連れられて1人ずつ見つけてくるたびに大喜び。同じグループの仲間ともすっかり打ち解けて、お母さん達が用意してくださったおいしい豚汁をいただいていました。
誰とでもすぐに仲よくなれるスカウト達の笑顔が本当に素敵でした。新しい仲間もきっとすぐになじんで、元気よくスカウト活動をしていけそうです。
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世田谷16団:スカウト訓練体験会のご案内

2011年06月14日 (火)

スカウト訓練体験会のご案内
災害時にちょっと役立つ事をやってみよう!
是非一緒に体験してみませんか?


6月26日(日)PM1時~PM3時 世田谷公園 中央広場
プログラム例:サバイバル・ライス、緊急タンカレース、救助ロープ、三角巾利用法

詳しいことはお友達のボーイスカウトに聞いて頂くか下記までご連絡ください。
世田谷16団ホームページ:http://blog.livedoor.jp/setagaya16/
連絡先e-mailアドレス:setagaya16@gmail.com

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2011年世田谷地区BVS合同プログラム

2011年05月25日 (水)

晴天に恵まれた5月15日、世田谷地区BVSは「こどもの国」で合同プログラムを行いました。
プログラムは、サバメシ(サバイバルめし)で、ビーバーが空き缶でご飯を炊きました。
副食は、各団で用意しました。
午後は、みんなでゲームで盛り上がりました。
心配していたケガもなく、とても楽しいプログラムでした。
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サバメシと世界の料理
世田谷11団ビーバー副長 山田孝太

「ビーバーは牛乳パック3箱をはさみで2cm幅の短冊に切ってください。リーダーは350ccのアルミ缶2個を缶きりでふたを開け、1個は4か所にカッターナイフで穴を開けてください。」
4月のビーバーラウンドに続き、サバメシの作り方の説明を行った。地震で電気やガスが止まってもボーイスカウトは恐れず、自信を持ってご飯を炊くことができる、生きていくことができることが分かってくれるかなと思い、ビーバーに説明する。
ビーバー世代の集会は難しい。ましてや世田谷地区のビーバー全員が参加するとなるとなかなか意見が纏まらない。最初に5月15日にビーバーで何かしようということが決まった。若手リーダーがビーバーの成長を50周年行事のある今年も見てみたいを言ったから、僕も同調しようと思った。「料理はどうか。」「100人以上集まれる場所があるのか。」思わず、僕は「こどもの国がある。」と言った。言ってしまった手前、こどもの国に電話してみたら、運良く野外調理場100名分が予約できた。
「ビーバーが火を使って良いのか。」もっともなご意見である。「スカウティングフォアボーイズ」と聞いて、スカウト達はどのような絵を思い出すのだろうか。僕はスカウトがテントの前で野外調理している絵を思い出す。今もそのチーフリングを愛用している。ボーイスカウトはキャンプ、ハイキング、野外調理だと思う。ビーバー世代では何ができるのかリーダーはいつも試されているのだとも思う。最後は地区コミを含めたビーバーラウンドのメンバーがゴーサインを出してくれた。
2年前のカブラリーではこどもの国の一般の方に「スカウトのおかげで場所を追い出された。」とクレームが出た。「雨が降ったらどうする。」またもっともな意見が出る。心配になり、こどもの国に聞いてみる。すると、100名であれば、野外調理場の半分は占有できる。しかも屋根つきだ。これはできそうだと感触をつかんだ。
数度のラウンドと下見を経て、5月15日を迎える。台風一過の晴天だ。11団の副長2人が先発隊でこどもの国の正門前に向かい、集金と受付を始めてくれている。なんと大人の券が足りなくなる盛況ぶり。最終的には小学生75名と大人100名以上と大幅増加。結局人数が増え、野外調理場を完全に占有する。澄み渡った晴天に感謝する。
10時からの開会式。ほぼ予定通りに14の団が集まる。「みんなで大きなわを作ろう」を歌い、輪を広げる。8団のカブがビーバーラリー旗を開いてくれる。僕がビーバーのきまりの順番を間違ったのも愛嬌で、地区コミが東日本大震災と今日のサバイバルメシをうまく説明してくれる。僕は2週間前に習ったばかりのウッドバッジでの開会式を再現する。
サバメシを説明する。14団にも説明戴く。世界の料理が始まる。11団は今日、ビーバーの一人が保護者なしで参加。空き缶はリーダーに手伝ってもらい穴を開けてもらい、紙パックをビーバーが切る。短冊に火をつけ、空き缶にくべ始める。ビーバーは頑張って大人の助けなく25分間短冊をくべ続け、ご飯が炊ける。以前、西宮3団や世田谷11団での集会と同様にビーバーにはサバメシを作る能力と集中力があることを再認識する。
11団はハンターシチューがおいしくできあがる。8団の焼き豚がおいしい。3団のニョッキもうまい。自分の力だけででご飯を炊いたビーバーは目を輝かせている。
1時半よりゲームが始まる。4団の隊長が上手に「森の大工」でゲームを始める。「猛獣狩り」では富士章の新ローバーが水鉄砲等を準備し手伝いゲームは盛り上がる。新ローバーのモルジブプロジェクト発表を思い出しながら、今後の活躍を祈る。「むかでじゃんけん」「カードさがし」でゲームは最高潮に盛り上がる。
最後は地区コミの話、ビーバーラリー旗の降納、「きょうのあつまりもうおしまい」で閉会式。写真を撮り、最後はこどもの国に感謝のみを残す。帰りがけに「無名スカウト戦士の像」を訪れ、ビーバーに説明の上、敬礼して帰宅の途につく。
帰りの電車の中で、ビーバーの生き生きとした顔を見ると、さて次回はどのように進めようかと胸がはずむ。リーダー冥利に尽きる瞬間である。

以上

【活動レポート】世田谷16団 リバイブ・ニッポン・スポンサード・ウォーク

2011年05月11日 (水)

5月1日、世田谷16団ではリバイブ・ニッポン・スポンサード・ウォークを行いました。
スポンサード・ウォーク(チャリティウォーク)とは、歩いて楽しむボランティアです。
スカウトたちは、掲げた目標を達成することでご両親、祖父母をはじめ応援している方々からチャリティをしていただくというものです。

現在、世田谷地区の各団で、東日本大震災における様々な支援活動を行っております。
その他の情報も今後掲載していきます。


リバイブ・ニッポン・スポンサード・ウォーク
Revive Nippon - Sponsored Walk Campaign
by 16th Setagaya Boy Scouts, Tokyo, Japan
ボーイスカウト世田谷第16団では、2011年3月11日(金)の東日本大震災で被災された方々を支援するために、5月1日(日)にスポンサード・ウォークを行いました。ビーバーからボーイ隊のスカウトたちやスカウトの保護者たちが、世田谷公園から北の丸公園を経由し、都内11kmから34kmの距離を歩き、歩いた距離によって募金への協力をお願いするものです。ご協力いただいた募金の全額は、日本赤十字社の「東日本大震災義援金」に寄付します。
5月1日は曇り空で、途中で雨がぱらつく一日でしたが、一人も落伍者が出ることなく、それぞれの隊で目標としていた距離を無事完歩することができました。普段、長距離を歩きなれないスカウトたちにとっても、目標を達成できたことで大きな自信になったことでしょう。スポンサーを募るために、事前にご近所や周りの方に趣旨をご説明し、協力をお願いすることにより、子どもたちも自分たちがスカウトであることの自覚を高め、被災者の方々に思いを寄せる良い機会であったと思います。

一緒に歩いた大人たちも、スカウトたちを励ましながら長距離を歩いたことで、達成感を共有できたことと思います。途中で足が痛くなり、自分のペースで頑張って歩き続けるスカウトの姿にはとても感動し、逆に励まされました。また、歩く道すがら、普段あまり目に止めることのない、都内の名所や歴史的な建造物などを発見するのも、また楽しみでありました。

スポンサード・ウォークは、イギリスのボーイスカウトではときどき行われているものと聞いていますが、日本では馴染みがないため、まずは16団の中で目的意識を共有し、歩くルートを決定するために指導者や団委員、保護者の間で議論や話し合いを何度も何度も重ねました。時間をかけてルートを練り上げたり、地図を作製したり、幟を作成したり、当日の役割分担の調整など、みんなの協力によってこのイベントを成功させることができました。今回多くの方にイベントの趣旨をご理解いただき、スポンサーになって頂けたことも、私たちの大きな励みになりました。16団では、今後もさまざまな機会を通して、被災者を支援していきたいと思っています。


Revive Nippon - Sponsored Walk Campaign
by 16th Setagaya Boy Scouts, Tokyo, Japan

We, the 16th Setagaya Boy Scouts troop, some parents and of course Scout Masters met together in Setagaya Koen at 6:30 on the morning of Sunday May the 1st. We were to complete a walk through Tokyo City of different lengths according to our age group. The Beavers would attempt to walk 11 km, the Cub Scouts would take on a 22 km walk and finally the Boy Scouts should endeavour to walk 33 km.

The idea of this walk was brought up by a parent and was approved by the troop. We would ask as many people as possible to sponsor our effort to walk a distance and ask each sponsor for "n" amount of Yen per kilometre walked.

I personally was very pleased by the generous response by many kind hearted people who were willing to sponsor my kilometres walked, to support the survivors of the March 11th Earthquake and resulting Tsunami.

The walk started at about seven o'clock for our team and we completed it around four thirty. We all completed the course and we all enjoyed the walk. Our team was with a knowledgeable Scout Master (Satoh Taicho) who pointed out many interesting historical facts along the route that had been carefully chosen by a keen runner among the parents.

Judging by my own achievement as far as money coming in was concerned, it was a success and will give a significant amount to those deserving people in the Tohoku area.

If any other Boy Scout Troops are thinking doing something like this, then I must thoroughly recommend the idea of a sponsored walk, because if it is done in an interesting area then you will enjoy it as well as help those people in the devastated area.

Martin Browne

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ボーイスカウト世田谷16団 リバイブ・ニッポン・スポンサード・ウォーク

2011年04月01日 (金)

リバイブ・ニッポン・スポンサード・ウォーク
Revive Nippon - Sponsored Walk Campaign
by 16th Setagaya Boy Scouts, Tokyo, Japan


ボーイスカウト世田谷第16団では、3月11日(金)の東日本大震災で被災された方々を支援するために、2011年5月1日(日)にスポンサード・ウォークを行います。スカウトたちが年齢に応じて11kmから33kmの距離を歩き、歩いた距離によって皆様に募金への協力をお願いいたします。

1.1. スポンサード・ウォークのコースについて
世田谷公園を起点に、皇居を経由し、都内を歩き、また世田谷公園に戻ります。
スカウトたちが歩く距離の目標を決め、大人は目標の達成をサポートします。被災者支援に教育的な側面も盛り込んだ、ボーイスカウトならではのプログラムとなっています。


2.募金送付先
皆様からお預かりした募金の総額は、日本赤十字社の「東日本大震災義援金」に全額寄付致します。

3.参加方法
趣旨にご賛同いただける方には、スカウトか、一緒に参加するスカウトの保護者スポンサーとして参加をお願いします。スカウト(または保護者)が実際に歩いた距離に応じて募金をしていただきます。スポンサー登録の際に、1km単位での募金額を決め、スポンサー・シートに捺印または署名をお願いします。
例えば、1km ¥200とした場合、スカウトが実際に歩いた距離が11kmであれば11 x ¥200 = ¥2,200になります。同行するスカウト指導者が実際の歩行距離を証明し、スカウトが後日募金の集金に伺います。


4. このイベントに関しての問い合わせ先
下記にお問い合わせをいただければ、折り返しご連絡いたします。

ボーイスカウト世田谷16団 団委員長 石井博旭 
TEL: 03-3410-2282
E-mail: setagaya16@gmail.com

5.詳しい情報は世田谷ボーイスカウトHPまで:
http://www.bs-setagaya.org/activities_blog/

ボーイスカウト世田谷16団 リバイブ・ニッポン・スポンサード・ウォーク概要・スポンサー申し込み書類


On the 1st of May 2011 we, the 16th Setagaya Boy Scouts in Tokyo, are holding a sponsored walk in aid of the Japanese Red Cross Society appeal for relief to the victims of the earthquake and tsunami which struck Japan on the 11th of March 2011. Currently about thirteen thousand lives have been confirmed lost, about fifteen thousand people are still missing, and hundreds of thousands of people have been displaced from their homes. Beaver, cub and boy scouts, from 5 to 12 years old, will be walking on routes from Setagaya via the Imperial Palace in Tokyo - with the children committing to target distances of 11km, 22km and 33km, depending on age.

The beaver, cub and boy scouts are asking local supporters for sponsorship per km walked.
For well-wishers overseas, if you feel like us about the awful tragedy which has struck the people in the Tohoku region of Japan and really want to help the survivors in the monumental task of rebuilding their lives and reviving the region, then please help us with fund raising.

Maybe you can assist by organizing an event in May to raise funds for the Japanese Red Cross Society, earthquake and tsunami emergency relief appeal. We would welcome any photographs of your event, messages of support and encouragement for the survivors in the affected region etc. Our scouts will pass on the messages and photos to the people affected.


Contact:Ian Blake
e-mail:setagaya16@gmail.com
Home Page:http://www.bs-setagaya.org/activities_blog/
Credit card donations accepted at http://www.google.co.jp/intl/en/crisisresponse/japanquake2011.html
or bank transfer to:
Beneficiary Name The Japanese Red Cross Society
Bank Name Sumitomo Mitsui Banking Corporation
Branch Name Ginza Branch (026)
Swift Code SMBCJPJT
Account Number 8047670 (Japanese Yen Ordinary Deposit Account)
Beneficiary Address 1-1-3 Shibadaimon, Minato-ku, Tokyo, Japan 105-0012
Beneficiary Tel. No. +81-3-3487-7081

16団クリスマス会が無事に終わりました

2010年12月28日 (火)

先日お知らせした16団クリスマス会は、盛大に終了しました。

スカウトが2班に別れ、チキンのトマト煮、チキンのクリーム煮、餃子とケーキ、そしてスタンツ。

クリスマス会のレポートは、16団ホームページをご覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/setagaya16/

12月23日:16団クリスマス会

2010年12月15日 (水)

12/23、16団下馬区民フロアーでクリスマス会を開催します。

ボーイスカウト世田谷16団のクリスマス会を体験しませんか?
ぜひ、保護者の方と一緒にいらして下さい。
プレゼント交換も行いますのでプレゼント交換にも参加したい方は¥500以内のプレゼントを持参してください。

16団は、世田谷区下馬、池尻、太子堂、野沢地域で活動しています。
見学のお申し込み、お問い合わせなどは、16団ホームページよりお問い合わせください。

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